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黒薙から欅平、そして富山


女性専用露天風呂の「天女の湯」は、
朝の時間だけ男性専用になる。

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でかいだけの大露天風呂よりも渓流の眺めは断然いい。

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朝食は、山菜ものが充実。

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10時6分の欅平行きに乗る。

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台風が過ぎ去り、快晴の天気に。

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11時に欅平に着き、猿飛峡遊歩道。
眺めのいいところで持参のダルマで水割り。

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「猿飛山荘」でお昼。

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その前にお風呂にも。

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冷え冷えのビールで喉をうるおしたあと、
3時31分発で宇奈月温泉へ戻る。

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15時02分発の、通称「かぼちゃ」で富山へ。

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電鉄富山の駅舎は渋い建物が多く残るので、
旅愁をさそう。

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16時41分電鉄富山着。

呑み屋を物色するも、お目当ての店は予約で一杯、
次点候補は臨時休業。
で、たまたま目についた「五條」に入ったが、これが大正解。

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刺し盛り。

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イカの昆布じめ。

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牡蠣の昆布味噌焼き。

すべて旨々で大満足。

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兄は先に帰り、ひとり再び富山電鉄のかぼちゃに乗る。
昨日、宇奈月温泉へ向かうときに窓から見えた
「いなり鉱泉」に宿泊する。

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ひと駅先の「稲荷町」で降り、10分弱歩いて到着。
日帰り施設に併設の宿だが、一泊素泊まり2800円は安い。

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お風呂は大きめの浴槽や半露天の木造の風呂、
炭酸泉のなどがあったが、
なにやら湯アタリが白湯っぽい。

受け付けで聞いてみれば、地下水を加熱しているとのこと。
炭酸泉も人工。
どうやら、ここは温泉ではなかったようだ。

がっくし。

温泉 | 23:40:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
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