FC2ブログ
 
■プロフィール

◉ 温泉呑んべえ

Author:◉ 温泉呑んべえ
at:東京・阿佐ヶ谷
favorite:温泉・酒・レトロ




▼リンク

どこにでもある風景
バーチャル神社

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

呑めいない2


仕事で門前仲町へ。

「折原商会」は昼から呑める立ち飲みや。
日本酒メインで、品揃えもいい。

でも、仕事なんで呑めないでござる。

スポンサーサイト



| 23:16:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
いせやで呑まないなんて


別の仕事で吉祥寺「いせや」。

仕事なので呑めないっす。

| 23:52:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
角打ちならぬ、立ち呑み酒屋


昨夜呑みに行った大阪の野田。

お目当ての「上田温酒場」へは、
JRの野田駅から歩いて行ったのだが、
途中、ディープ系の酒場がちらほら。
さらに、東京では角打ちと呼ぶ、
レジカウンターで売っている商品を立ち呑みできる酒屋が、
あたりまえのように風景になじんでいる。
「赤秀酒店」という名の酒屋は、
奥半分が立ち呑みカウンターになっていて、
ガラス窓から透けて見えるおじさんたちの立ち姿が、
コーラスグループのごとく酒屋の奥でゆらゆらゆれていた。

120626-2.jpg

帰りは阪神電鉄の野田阪神駅まで歩いたのだが、
その途中にも呑める酒屋「坂口酒店」が。
店の裏側に別の入り口があって、
そちらから入ると酒屋の奥で呑める仕組み。
前を通り過ぎたときに、
丁度おじさんが扉をあけて奥に消えていった。

この辺りにはこの2軒以外にも何軒かの
立ち呑み酒屋があるようで、
さすがのディープ大阪といったところか。
大阪の立ち呑み酒屋は、東京の角打ちがちょっいと粋なのとはちがって、
安いという理由、ただそれだけで呑みにくる地元のおじさんたちの憩いの場。
どちらかというと、よそもんがぷらっと入れる雰囲気ではないのだが、
所詮呑んべえ。入ってしまえばどうにでもなる。

今回は、体調不良+すでに出来上がっていたので
入店しなかったけれど、
大阪の立ち呑み酒屋、実はけっこう好きだったりする。
つまみはもちろん、缶詰の「ほていの焼き鳥」の択一。
できれば、青缶の塩がいい。

| 16:04:03 | トラックバック(1) | コメント(1)
続・酒の日々
ついこの間のきつ目の風邪で、
1週間の休肝日をとったわけであるが、
あの時は酒を身体がまったく受けつけず、
呑みたい気なんてまったくなかった。

1週間経ったときにとりあえず呑んでみたときも、
酒ってこんなに不味かったっけ?と思うくらい、
呑みたい気なんてまったくわかなかった。

ところがどうだ。
2日、3日と酒を口にしていたら、
1週間も経てば元の木阿弥で、
呑ん兵衛に完全復帰。
いやはや、ドラッグの面目躍如って感じですな。

体重減を目指して始めたフィットネス。
半年続けてもびくともしなかった体重計は、
1週間の休肝日で一気に4キロ減。
酒とつまみのカロリーは半端じゃないことを実感。
あのまま、禁酒しときゃよかったかな。


| 23:32:19 | トラックバック(1) | コメント(0)
ペットボトルビール
 
 
ロシアでビールがお酒と認定。 
 
びっくりなことに、 
今までビールは清涼飲料水あつかいだったそうで、 
お酒の認定値のアルコール度数が今までの15%以上が、 
0.5%以上に引き下げられたという。 
 
4年前にシベリア鉄道でロシアを横断したが、 
あのときはビール三昧だった。 
何せ安いので水のように呑んでいたのだが、 
ロシア人の乗客も長距離移動の車中、 
することがないからみんな朝から呑んでいたっけ。 
今思えば清涼飲料水だったら、それで何の不思議もない。 
 
主要な駅に停車するごとに食べ物や飲み物を物色に降りるのだが、 
駅のキオスクにはビールが山積で、 
しかもほとんどが2リットルのペットボトル。 
容器の色はみな茶色で、 
多くの銘柄のペットボトルビールが床狭しと置かれていた。 
 
ペットボトルで売られているビールを見たのも初めてだし、 
ほかの国でも見たことがない。 
アルコールが抜けちゃわないかとも思うのだが、 
サイダーみたいなもんか。なんせ炭酸飲料なのだから。 
 
ウラジオストックの売店には日本のビールも置いてあって、 
それがとてつもなく高い。 
ロシアビールと比べると倍以上だったっけな。 
シベリア鉄道での移動中は、 
熊さんのマークのペットボトルビールがお気に入りで、 
よく呑んだなあ。 
 
アル中天国のロシアも、これで少しはましになるんだろうか? 
禁酒場所も拡大され、キオスクではビールを売れなくなるそうな。 
もう、シベリア鉄道でビール三昧もできないのか。 
そもそも、酔っぱらってない素面のロシア人なんて想像できないぞ。 
どうするロシア人。

| 14:03:17 | トラックバック(0) | コメント(2)
次のページ